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ルバイヤートワイン

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秋風そよぐ季節となりました。
以前勤めていた職場の仲間に教わったワイナリーに、
この秋の一本を求めにいって参りました。

ルバイヤートワイン(丸藤ワイナリー)
調布インターから中央道で心地よく走ること約一時間。
勝沼インターからほど近い、小高い丘の上にそのワイナリーはあります。
工場と倉庫(見学できます)に隣接した売り場のカウンターにはヒゲの素敵なご主人が陣取り、ワインについて良く知らぬ私の様な素人にも親切に、ほどよい蘊蓄を披露しながらご自慢の作品たちをグラスに注いで「お試しあれ」と促してくれます。

今回購入したのは、ルバイヤート甲州シュール・リー(2004年)。
爽やかな口当たりが気に入りました。
もっとイメージを掻き立てる描写がしたいのですが、私はワインを語るほど粋な舌も言葉も持っていないものですから。

ワインと同じ色の月が綺麗な夜に、こっそりいただきたいと楽しみにしています。
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2005/09/29 05:10  Eat & Drinktop▲

コメント

誰といったのか気になりますが
さすが大人のワインの楽しみ方ですね
2005年09月29日 yo-hey!3 URL







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