カレーのすべて―プロの味、プロのテクニック 世界のレシピ109種カレーのすべて―プロの味、プロのテクニック 世界のレシピ109種
(2007/08)
柴田書店

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古今東西のカレーのレシピや蘊蓄を満載した一冊。
これで作ったタイ式グリーンカレー「ゲェーン・キョワーン」は絶品でした。

2008年Jリーグディビジョン1 第12節
フクダ電子アリーナ 10,178人
千葉 1 - 0 京都
得点者:(千)工藤

J's GOAL マッチレポート

今季初勝利。クラブとしてシーズンを迎える準備が完了していないことは開幕前の主力放出、アマル監督解任、そしてそれを補う人材の確保が滞ったことからも自明でした。そこに至る経緯は所々で語られているので割愛。

新しい社長のもと、クラブは少しずつ変わろうとしているのを感じていましたが、前節の敗戦から一夜明けてクゼ監督の解任が発表されたとき、その変化は確かな形を取りつつあると確信しました。戦績を受けての客観的かつ積極的な監督交代。それをプレスにリリースする報道の俊敏性。後任、そして暫定の代行の確保。そのいずれもが、組織として当然持ち合わせているべきリスクコントロールの手法に基づくものであったとしても、悲しいかな今までこのクラブにはそのような基本的な組織運営の基盤ができていなかったと言わざるを得ません。それが短期間のうちに目に見える形で表現されたのですから、これは地味ながらも大きな変化として見過ごすわけにはいきませんでした。

今節の勝利はその変化が結実したものととらえるにはあまりに楽観的ですが、ようやく「正常化した」クラブ組織のなかであれば、選手達の頑張り、サポーターの応援が勝利という結果を勝ち取るに十分値するものであるという「自信」を取り戻させてくれるものではあると評価しています。

不遇の時期もチームを守ってくれた選手、サポーターには頭が上がりません。当方は長らく、「クラブ」に対する不信から金銭的な面でのサポートを控える態度を取っておりましたが、今回のクラブの変化を肯定的に受けとり、ジェフユナイテッドのサポートを物理的にも再開しようと思うに至りました。

願わくば、我らが愛するクラブに相応しい結果がシーズン終了時点で得られますように。

だだだ。

→今日のミックスをダウンロード

01. lava / love & joy (lava - after the 12 sets remix)
02. chieko kinbara / summer love
03. little louis vega / elements of life
04. tiger stripes / spirited away
05. studio apartment / the rising sun
06. limbo experience / illusion (rollercone main remix)
07. jazztronik / samurai (redsoul vocal remix)
08. black mighty wax / la capoeira
09. studio apartment / siarre
10. tiger stripes / rain song
11. lonesome echo productions / spirit of drums (sumo afrobounce)
12. earth, wind & fire feat. bimbo james / boogie wonderland
13. tonga / welcome to sambatown (worldwide version)
14. nakatsuka takeshi / kita no kuni kara
15. the brand new heavies / you are the universe (curtis & roger's universal summer groove)
16. soundtrack from "RENT" / seasons of love (original broadway mix)
17. genki rockets / heavenly star (LnM projekt remix)
18. kaleidoscopio / meu sonho (star guitar extended club)
19. soul central / strings of life (danny krivit re-edit)
20. joe t vannelli project / sweetest day of may (greed's euphorik vocal mix)

結論から言うと20曲目をかけたいがための布石。
布石ってのは、ちゃんとつながってないといけないんだけどね・・・

修業します。

ベニテズ来るのか・・
なんというかクゼさんには気の毒な事をした、とクラブ関係者は思っていて欲しい。
積極的な監督交代策を打ったのはクラブの小さな前向きな変化と受け止めたいです。


追記。何をどう読み間違えたか、新監督はミラーでした。
→ジェフ公式

失敬。

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来てくれたお客さん、本当にありがとうございました。
全員とゆっくりお話する時間はなかったけど、それぞれに楽しんでいただけたでしょうか。作り手側からすると、この規模としては非常に高いレベルで「楽しい」イベントになったという自負が第一にあります。お客さんたちの楽しみ方がすばらしく、思い思いに、お気に召すまま踊り、騒ぎ、飲み、語らい、そして脱いでいただけたように見えました。
また遊びに来てくれたクラブビップDJ陣からも続々と出演希望の売り込みをいただき、作り手サイドにとっての楽しさ(まあえてしてこれが先行していないとお客さんも楽しんでくれないわけですが)がお客さんに伝わるという点でもいいイベントといえるのではないでしょうか。チームとしては、6人それぞれの個性がいい感じにゆるーくまとまって、間延び感の少ない流れをつくることができていたたと思います。そのなかで三番手としての自分の狙いと達成について。
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自分はこのイベントはハウスという最低限の「約束」の中で、どれだけそれぞれが個性を発揮することができるかを示す場ととらえています。そして同時に、一人のメンバーとしてほかのメンバーが何をしてくるかが毎回の楽しみでもあります。近年は一貫してクラブジャズ、クロスオーバーの音を選択している自分ですが、いわゆる正統派・本格派のハウスDJとは明らかに違う音色を意識しているつもりです。そしてその中で、序盤のプレイも中盤のプレイもピークのプレイもできるようになりたいという意識を持っています。
今回は6人中3番手ですから、前半の最後、あるいは中盤の始まりという二通りのとらえ方があり、何れにせよクライマックスに向かうための「溜め」をつくるという意味ではどちらかというと「抑えた」プレイが好ましいのではないか、と考えました。後半に向けてお客さんが踊り続けることになるなら、そのまえに何杯かのドリンクを求めたくなるような。序盤に元気よく踊っていた人なら、一息つきつつも、体温を下げずリズムの刻みを忘れずにいられるような。華やかな高音や力強い低温が続いたあと、少し体をつつみこみ鼓膜をふたたびしならせるような柔らかい音色を。そこで今回はアコースティックな楽曲をも織り交ぜつつ、インストゥルメンタルなもの、楽曲の展開がすこし単調なものを中心にセレクトしてきました。現場の音響でプレイするのが久しぶりということもあり、モニタリングに苦労した結果つなぎきれない部分もすこし目立ちましたが、あたたかいお客さん(笑)に見守られつつ(白眼)なんとかやり切ることができたと思いますし、選曲については上記のポイントを守れたと思っています。フロアの反応という意味では、僕が回している間フロアは常に4〜7割くらいのボルテージといいますか、常に誰かが踊っていて、ずっと踊り続けている人はおらず、まったく踊りに来ない人はごくわずかで、バーカウンターがそれなりに賑わっていたように思いますので、まずまず及第点と言っていいと思います。

次回は6月。またすこし、お客さんの求めているものも変わってくると思いますので、自分にもあたらしい要求を突きつけて楽しくチャレンジしたいと思います。それではその時まで。関係者各位お疲れさまでした。

最後になりましたが、素晴らしいイベントの場を提供してくれている茶箱のエージさんにこの場を借りてお礼を申し上げます。ありがとうございました。また次回よろしくお願いいたします。
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AJM LIVE MIX 20080419 in As U Like #2 @ sabaco
01. tiger stripes / spirited away
02. black mighty wax / la capoeira
03. limbo experience / illusion (rollercone main mix)
04. gerardo frisina / tokyo's dream
05. gerardo frisina / descarga part one
06. ltc / just give me time
07. jazztronik / samurai (redsoul vocal mix)
08. lonesome echo productions / spirit of drums
09. studio apartment / siarre
10. shazz / innerpercusions (joe claussell mix)
11. orange pekoe / song bird (os bossa 4 mix)
12. sunaga t experience / verisilina samba
13. christian prommer's drumlesson feat. roberto di gioia & wolfgang haffner / strings of life
14. joe claussell / drums of ju-ru
インスト多めどころか、07から09にスキットがあるのと11に原曲のコーラスがある以外は人の声がしないですね!あと不協和音が鳴り過ぎてて気持ち悪いぞ!どんだけフロアの音聞こえてなかったんだろうって感じですorz

来ました。
任期満了に伴う代表取締役人事について/ジェフ公式

とは言ってもこの数年のていたらくに対して任期満了を待っての交代なので、試合成績およびサポーターの支持に対する責任の所在が首脳部を含まない現場に集約されるクラブの体質という点では今のところ改善を見たとは言えません。交代人事も親会社の意向によるものであり、派遣元に変化は見られたものの、抜本的な変化を期待するにはまだ早急と言えるでしょう。

しかし消費者に接点を持つJR側からの人事という点ではサポーターへの還元(もちろん物理的ではなく精神的な)、サービスの向上を期待することはできます。もちろんこの点において現時点で社長個人の背景や考えがどれほど直接的に作用するか、そういったシステムを内部構造としてこのクラブが持ち得ているかは慎重に観察しなくてはなりません。

当方としては今回の人事交代はあくまで予定されたものでありクラブの現状に対するカンフル剤的な、あるいは過去のサポーターの悲哀/精神的損失に対する回復策として見ることはできません。

しかし一方で、消費者としての態度を硬化せざるを得ない直接的な原因、負の感情のシンボルともなっていた代表取締役の交代という節目をもって、今後再び消費者として積極的にクラブと向きあっていく一つの転機としたいと思うところです。

フクアリ〜いくぞ〜


年度末の木曜から、一年の成果を発揮するために福岡へ。
もちろん仕事で行ったわけだが話はオフの思い出を中心に。
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一日目
宿をとったのは西鉄大橋駅から徒歩1分のビジネスホテル。
到着して落ち着いたら23時過ぎだったので、どうしようか迷ったがせっかくだからと近隣を徘徊。
居酒屋スタイルも選べるラーメン屋、「麺屋 達」で一杯。ラーメンにビールを頼んだ時点で、しまったつまみを先に頼めばよかったと後悔。あわててあとから豚の下がり(油で炒めたもの)を追加。焼酎は芋をチョイス。すぐに気付いたけど、本場の九州ラーメンて高菜とか明太子とかのオプションがないのな。あとやっぱり麺はバリカタにすればよかった。なんにしても一人で旅先でいただくご飯はもの恋しくていかん。

二日目
早朝から仕事に出たこともあり、昼はゆっくりとることにした。で、ラーメン(笑)。九州ラーメン総選挙で栄えある一位に輝いた、ラーメン四郎へ。昨日の達もそうだが、関東人のわれわれがイメージする博多とんこつとは少し違って、もっと複雑でマイルドな味わいを感じた。
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関係ないけどこの店はカウンターに2×2×2マスのルービックキューブがあって、ラーメン待ちの間にちょうどいい。ノウハウを知らないと数分ではできないようだ。こちらがラーメンを食べている間にあとから入ってきたにーちゃんが片っ端から揃えていきあっという間に店中のキューブを片づけてしまったので噴きそうになった。

夜はこちらに来て二年になる高校の同期が招待してくれた寿司屋へ。ビールと焼酎と昔話と積もる話と将来の話で酩酊する。地の幸をふんだんに使ったもてなしにほろりと来た。

家庭を持つ親友と別れた後、おもむろに天神駅へ向かい、クラブビップの福岡勢に電話をかける。集まったのは錚々たる4名のクラビッパー。天神の居酒屋で大いに盛り上がる。いや九州の人たちは本当にあたたかい。夜遅くの招集に快く応じてくれてありがとう。馬鹿話に付き合ってくれてありがとう。お酒と肴をご馳走してくれてありがとう。ド派手なチェックのパンツと赤白の水玉と白黒縞々のコート(しかもポケットにはぬいぐるみ、のようなもの)で来てくれてありがとう。
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三日目
正直頭が痛いが、この日は福岡に来た最大の目的となる仕事があったので元気に朝から活動開始。昼前には疲れもピークになっており、やはり長めの休憩を取ろうと抜け出す。同僚と二人で中州のもつ鍋屋へ。ここはふらりと入った割には大当たり。大体がして昼からもつ鍋を出してくれるところが少ないので、この店のクオリティで昼から食せるのは貴重と言わざるを得ない。
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夜は上司と会食、取引先の現地地所から情報を入手したという周到なセレクトで完全に上司のエスコートを受ける。まあ全体が褒美のような出張であるのだがこの店はすごかった。再度立ち寄れる日が来るのだろうか。生まれて初めてクエを頂いた。感動。

メッセやミクシで教えてもらった店は結局全く行けずじまい。またの機会を待ちます。それにしても福岡人のなんと郷土愛にあふれつつ旅人に暖かいことか。郷土愛なく、旅人には無関心な関東人が普通に思えていた自分にとってはそれが最大の感動であり感銘であった。これは彼らやその仲間、あるいはまったく他の地域から今回の自分と同じ立場の人間が来たときに返してあげねばなるまい。

四日目
ゆっくりとチェックアウトして空港へ直行。土産の選定に専念。
だれもがまた訪れたいと思うであろう町、福岡。また会う日まで。
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単刀直入に言って、これまで参加した中でも最高に楽しいイベントだったと思った。細かいこと言う前にスタッフ一同および来てくれた皆さんありがとう。そしてこのイベントに僕を参加させてくれたすべての人生の紐のつながりに感謝。
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 昨日のラウンジ録音放送は途中で急用ができて最後まで聞けなかったけど、スレの盛り上がりを後追いで見て当日のラウンジの様子を思い出しながらニヤニヤしてました。個人的にはTunnelさんのミックスが気持ちよすぎたし勉強になりすぎました。
 さて10日から二日間に分けてメインフロアの放送があると思うので、みんなさっさと帰宅してラジオの前でいい子にしてるといいと思う。
http://vip.s175.xrea.com/clubvip/
ここの一番上のリンクでリアルタイムにスレに飛んで放送を聞き逃さないように。予定では21時頃とのこと。一応、AJMに接続してればそのまま移行できるようにはします。あとこの日記の後半は具体的な内容が書いてあるのでAJMのプレイをワクテカしながら聞きたい人は明日の分の放送を聞いてからもう一回来てください。
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 ここからネタバレ

 振り返ってみればいろいろあるけど、まず何と言ってもオオトリに指名してくれた主宰の期待には応えなくちゃという気持ちで準備に取り掛かった。技術的な課題は一朝一夕に解決できるものではないけど、こういう華のある舞台を頂いたからには自分なりの答えは出さないと。自分の(現場における)プレイの強みはブースからどんどんフロアを煽っていくことだと思ってるので、そこだけは遠慮せずにやった。今回は高台からだったので距離はあったけどフロア全体が俯瞰できたので煽りやすかったし遠くの方にいた人にまでよく気持ちを送れたと思う。
 選曲の面では前から言っていたように使うべき曲は使おうと思って臨んだ。クラブビップのイベントの最後に踊りたい曲はやっぱりみんな決まってるだろうし。さすがに一晩で4回目5回目となるとみんなお腹いっぱいかなともおもったので自重もしたけどね。そういうわけで大きなイベントのトリはアンセムが多めになるのは避けられないけど、その中でどうやってマンネリを回避してAJMテイストを入れるか、その答えはしっかり出せたと思う。こういう時に俺アンセムを持ってるのは強いと思った。みんなRain Songで沸いてくれてありがとう。いいもさん、CodaさんのナイスなVJもあって、みんなでがっつり拳を振ってくれてたね。そのあとのSpring Rainのイントロが個人的にすごく気持ちよくって勝手に昇天してしまった。そのあとの選曲面での反省と言えばうっかりSeasons of loveを入れ損ねてしまったことくらいか。
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 今回は個人的にお願いして二人のDJに協力してもらったんだけど、こういう演出をオナニーで終わらせないためには事前の準備はもっと具体的に詰めておかなきゃいけないと思った。二人がつかう曲のBPMを把握していなかったばかりにブースで困惑させてしまった件についてはこの場を借りてお詫びを言いたい。もちろんそこを難なく乗り切ってフロアを沸かせてくれたことに対するお礼も。さすがでしたありがとう。あともう一人の乱入者についてもその才能にただただ脱帽せざるを得ない。特にタイミングが。Need You Nowでゲスト登場て。どんだけ空気読んでるんだお前。でも本当はマイク用意しておけばよかったなあと思って。ライン録音の放送で皆さんに伝わりますかどうか。解禁されたらオープンマイク録音のAJMのパートは配布できますので奈良の横笛が聞きたい人はまた後日。まあこういう流動的な部分がいくつかあったのでがっちりとしたセットは組めなかったけど、その場のノリで選曲したにしてはいい空気作れたと思うし、ライブパフォーマンスとしては終わった後の充実感とフロアの反応をみれば上出来だったと言わざるを得ない。

 二次会、三次会ではせっかく遠方から来てくれたDJサン達ともう少しおしゃべりしたかったのだけど限られた時間の中で叶わなかった対談もあり少々残念。AJMはイベント中は結構踊りこんでしまうのでなかなかお話しできないから、今後もこういう機会を続けてほしいし、お客さんも遠慮せずにもっと来てほしいと思った。誰かがかけてた曲のタイトルにもあるけど、"You are one of us"なんだから。もちろん、イベント中でもどんどん声をかけてください、乾杯しましょう。今回あまり後ろから声をかけてもらえなかったのでお酒を振る舞えなかったんだぜ?

 繰り返しになるのが嫌なので、次のありがとうは明日からの素晴らしい音楽ライフとまだ見ぬあなたとの出会いにとっておこうと思う。

AJM LIVE MIX @ Club VIP Real Floor 3rd 2008.03.08
01. paris match / never stop (original club mix)
02. gregor salto feat. helena mendes / mas que nada (erick e remix)
03. limbo experience / illusion (rollercone main mix)
04. tonga / welcome to sambatown (worldwide version)
05. daishi dance / soul roots
06. soul central / need you now (sergio flores remix) - specially featuring DJ Gassyoh
07. gould & lee / found love
08. earth, wind and fire feat. bimbo james / boogie wonderland
09. handsome & kay / to the club (johnny handsome remix)
10. tiger stripes / rain song
11. silvetti / spring rain
12. sofa king / saturday in the park
13. salome de bahia / taj ma hal - specially presented by DJ Maso
14. lonesome echo productions / spirit of drums (sumo afrobounce)
15. the blue hearts / train - train
16. underworld / born slippy (paul van dyk mix) - 45 rpm
17. armin van buuren ft. jan vayne / serenity - specially presented by DJ Ne^2

風が強かったから、午後からは出かけずに家で過ごした。本当は研究室で調べ物をしたかったのだけど。
風が強かったから、部屋の片づけをしていた。永らく物が置いてあったスペースが思ったより広くてびっくりした。
風が強かったから、台所の汚れを落としてみた。こすってもこすってもピカピカにならなくてがっかりしたけど。
風が強かったから、食事の調達もせずに済ませてしまった。もらいもののケーキと紅茶とか。
風が強かったから、洗濯しようとして洗剤が空だった時点であきらめた。買い置きをしていなかった自分に悪態をつきながら。
風が強かったから、家に居る人が多いだろうと思ってミックスをしてみた。浸み込むような音を求めてる人が居るかもしれない、と思ったから。

AJM live mix 20080223
01. orange pekoe / アダジオ
02. racla / 残波
03. dj suv vs. don'e / slow
04. roberta flack / killing me softly (drum'n bass)
05. michael jackson / human nature (drum'n bass)
06. 信近エリ / 鼓動 (incognito de ja vu mix)
07. sunaga t experience / no reason no rhyme (nicola conte plays a mode for tatsuo)
08. 阿川泰子 / when the world turns blue (sunaga t experience remix)
09. 金原千恵子 / spring rain (re- edited by danny krivit)
10. 'little louie' vega feat. blaze / elements of life (dance ritual mix)
11. a hundred birds feat. TeN / feelin' your bright light
12. eico / 桃色 (too rooms house mix)
13. sade / love is stronger than pride (mad professor remix)
14. jazztronik feat. charles dockins / samurai (redsoul vocal remix)
15. tiger stripes / rain song
16. christian prommer's drumlesson feat. roberto gioia & wolfgang haffner / strings of life
17. a hundred birds / love is a master of disguise
18. bird / オアシス
19. eico / 太陽の石 (sunaga t experience's du bossa mix)


この数ヶ月間の懸案であった財布をゲット。
デジカメの描写力に過度の期待は禁物だが、このインナーの気違いじみた青に一目ぼれしたのは言うまでもない。先日某世界的家電メーカーが自社のコンパクトデジカメの名を冠した携帯電話を発売したが、そのラインナップの中にあったショッキングピンクは我が友をして「あの狂ったピンクが堪らない」と言わしめた。若かりし頃は持ち物に極彩色を選ぶことなど無かったのだが、友に潜在的に影響を受けたのか、あるいは己の心中のなんらかの葛藤が萌出したのか。
ともあれそんな気違いじみた青を手に持って叫ぼう、俺は自由だと。

こだわりの革小物 Brooklyn style
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お疲れさまでした!!
様々な関係のお客さんに来ていただいて大いに盛り上がりましたよ!
お客さん、茶箱のエージさん、そして自分のハウスミュージックをがっつりぶつけてくれたDJの面々、ありがとうございました!!


忘れないうちに自分のパートのプレイリスト
01. tonga / let's groove
02. earth, wind & fire + bimbo james / boogie wonderland
03. Scooter / The Question Is What Is The Question(specially featuring DJ Caress 128)
04. tonga / welcome to sambatown
05. lonesome echo productions / spirit of drums (sumo afrobounce)
06. daishi dance / soul roots
07. soul central / need you now (sergio flores remix)
08. yasuko agawa / voo doo (rasumus faber remix)
09. shazz / interpercussion / (joe claussel mix)
10. limbo experience / illusion (rollercone main remix)
11. toshiyuki goto / house of takoradi (friend & lover mix)
12. tiger stripes / rain song
13. christian prommer's drumlesson / strings of life

途中Club VIPのDJ Caress128くんの飛び込みもあり、大いに盛り上がりました
次回はReal Floor 3rdを挟んで4月開催です!
乞うご期待!


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